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2007.04.03

最高の笑顔 いつもこんなかおだったなー
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2007.04.03

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2007.04.03

29日から2日までの五日間自分自身お休みを頂いて申しわけありません。友達の死をはじめて体験して、こんなに悲しいことが他にあるのか?と思うくらいのできことでした。その日の夜DVDを見る約束をしていて飯を作って一緒に食べるはずだったのに。29日の夜帰ったらユタからメールが届いていて、自分が職業柄背中が痛いといっていたのを心配してわざわざ調べていくようにとメールが届いていた。いいやつなんて言葉では収まらないくらいの人間だった。一緒にブルドックの名前を考えてビーバスだといっているのに最後まで黒王だといってずっと黒王といっていた。よく考えたら三人でくだらない会話しかしていない。けど最高に居心地が良かった。まだいまだに実感ない。いつも遅刻しかしないから今でも姿を現しそうで、あらわして欲しい。告別式もナックルがオイルをガンガン漏らしていてまるで泣いているように見えた。遺骨もよく夕方まで半日もがんばったと思うくらい状態だった。よくがんばったと思う。後悔は無いとは言えないと思うが、羨ましいくらい最高の人生を歩いていたと思う。まず思うことはヘルメットは馬鹿ヘルはかぶらないということ。バイク乗っている人間ならわかると思うが、この死は誰にでも付き纏う事だ。そんな覚悟で乗って欲しいと思う。もちろん自分もそうおもう。ユタはスニーカーでバイクに乗っていることが多かったが、最近はブーツを履きたいと思っていると言っていた。だからこのホワイツを直して履きたいといっていた。だからブーツを履いて欲しいと思う。ただ修理を早く終えて履かしてやれなかったのが残念だ。皆様から連絡をたくさん頂いて有難うございます。最後にいえるのは最高の友達で最高のバイク乗りだったと思う。自分もこの先いつかは死ぬと思う。その時は一緒に走りたいと思う。また逢えると信じている。くだらない世の中だけどユタにとっては最高な人生だったと思う。いつでもメグの料理を食べに来いよ。お前に負けないくらい最高の人生にしていくから。ゆっくり寝てまっててくれー。合言葉みたいになっていた言葉で まあ適当に連絡するよ。ゆーたー
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